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書く人・紺の短編作品と書き物雑談。猫好き、本好き、空想好き。写真と言葉と夢から紡ぎ出す、ささやかな物語。
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夢088話「本屋」
こんな夢をみた。

10歳くらいの子どもになっている。
親はいないし、生活もままならないのを見かねて、
ある一人の女性が声をかけてきた。

連れて行かれたのは、その女性の経営する本屋であるらしく、私は中に招き入れられ、

「店の中から、好きな本を好きなだけ持っていっていいよ」

と言われる。
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これはいつぞや見た夢のデキゴトです。
生活困ってるのに、食べ物でなく本を恵んで?もらうあたりが、いかにも私らしいのかもしれません。(苦笑)
たしかに本無くなったら、瀕死かも。(笑)
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テーマ:ショート・ストーリー - ジャンル:小説・文学

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