書く人・紺の短編作品と書き物雑談。猫好き、本好き、空想好き。写真と言葉と夢から紡ぎ出す、ささやかな物語。
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26の、架空の都市
「即興TOWN A to Z」の試作版が、
本になってできてきました。
フォトブックサービス TOLOTを活用)
http://tolot.com/


120715TOLOT1


カバーの紙質がテカテカすぎるので
指紋がつきまくるのが難ですが、
まあ、そこはいたしかたなし。

本文ページはマット紙です。


120715TOLOT2


写真の鮮明度はまあまあ。
文字を画像出力したものはすこし輪郭がにじんでいますが、
この価格を手軽度で考えれば、味として許容できるのでよしとします。

このあと、表紙に著者名を入れたバージョンで完成品を発注しました。

やっぱり手に取れる本のカタチは楽しいですね。
ページをめくる行為ってデジタルでは満足できないなぁと思います。

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